矢野宏一

代表取締役

プロフィール

株式会社スウェーデンハウスにて住宅販売を経験した後、APAMAN株式会社本部にて賃貸営業・管理業務に従事。2011年に株式会社タカラ不動産の代表取締役に就任。
現在は、投資用収益物件を中心とした売買仲介、不動産オーナーへの投資アドバイス・コンサルティングを主に担当している。
住宅販売や建築分野での経験も活かし、土地・戸建て・マンションなど居住用不動産についても幅広く対応している。
不動産投資では、単純な利回りだけで判断するのではなく、購入時から出口戦略までを見据えることを重視。キャッシュフロー、年度ごとの収支構造の変化、建築コスト、大分の不動産市場特性などを踏まえ、購入判断、売却判断、収支分析、資産の組み替え、資金繰りまで総合的にアドバイスしている。
「買える物件」ではなく、その人にとって本当に持つべき不動産かどうかを考えることを大切にしており、条件が合わなければ無理に投資を勧めないことを信条としている。
趣味は、まだ多くの人が経験したことのない場所や体験を求めて旅をすること。新しいことを試す「実験思考」が好きで、仕事でも既存の考え方にとらわれず、新しい方法を試すことを楽しんでいる。最近は健康への関心も高まり、健康管理についても日々研究中。